明日を得る為に奪い合うことも
生きる為に手を汚すのも
当たり前の日々
朽ちるだけの手を
連れ出したのは
暖かさと呼ぶには
どこか壊れていたけど
Please call my name
貴方に引かれた手 今もまだ漂う
Fall into the sky
雨上がりの空を 見上げて堕ちて行く
Just a believer
残された意味はこの胸の中で
今もまだ傷を広げてく
明日に願うのは
全て壊れてしまえと
今更気づいた
僕も壊れていたんだ
貴方がくれたこの力は
正しさとは遠く
あの日から背を向けた僕らの
絆みたいなものさ
Please call my name
貴方に引かれた手 今もまだ漂う
Fall into the sky
雨上がりの空を 見上げて堕ちて行く
Just a believer
繰り返し都合のいい救済に縋りついては乞う
suicide 安楽死に猛進する生
しがみついた幸福に浸り、腐り落ちるその足はもう…
奈落へと沈み続ける
All hope is gone.
There is nothing what you waiting for.
You just don't know it.
救えない
惨めに乞い 徘徊 次は何を喰らう
認めない
地べたを這いずり回り妄想に籠る
空虚に交う偽りの声は 膿となり脳を蝕む
なぜ貪ることしか出来ない
ああ、この光は本物かな
手を伸ばせば掴めるかな
慰めに今も、繰り返すひたすらに
低脳 思考停止にその藁を掴む
Over & Over & Again
Everything is not truth.
You can't get anything.
繰り返し都合のいい救済に縋りついては乞う
suicide 安楽死に猛進する生
しがみついた幸福に浸り、腐り落ちるその足はもう…
ああ、この光は本物かな
この世界は愛せるかな
「いつかは届く」と、淡い言霊に乗せて
見えない明日に、儚く今願い込めて
相対するお前らを模したこの身体を見下ろす
胚胎するFate その歯車にヒビを入れる
埋め込まれた価値観に問いParadoxに溺れる
曖昧なMy mind
迷走する生
If I take away your hope, can you guys still laugh?
凄惨たる恐怖を唄い
嘲笑う
砕かれたガラスの中、カケラに映る
ワタシの瞳は何を探すのか
作られた生命の名を誰に託せば…。
儚く求めるその手を紅く染めた
ワタシの心、身体に宿るナニカ
禍々しく燃える
光を模した偽りの姿、影が
俺の中で今
繋がり広がる
我が我である意味を
塗り替わる世界の中、夜明けに分かつ
お前の瞳は何を零すのか
放たれた命の名を闇に灯せば
全てを求めて願う、明日の果てに
I hope all the power to search after truth
焦がれた明日は目の前の現在と
重なることなくゆがんでは消えた
鮮やかな花は色褪せて見えた
この身はモノクロ
進むべき道も、帰る場所さえも
わからずに今も漂う
揺らめく瞳に溢れる涙と
降り注ぐ雨が心を壊す
暗闇の中ただ彷徨う声は孤独の花
朽ちてく花弁も私の中の1つだから
忘れないその目を
繰り返すままに目の前の現在を
重ねる事だけ
それしか知らない
いくつもの声がこの身を刺しては
心を引き裂く
穢れたこの身は救われないまま
埋まるべき場所を今でも探す
狂い咲いた花は溢れる赤に濡れた心
積み上げた理想は
儚く揺れて風に消えた
届かないこの手を
ただ愚かでもいい
いつか夢見たその理想を
夜を越えればまた
この脚はまだ歩けるから
悲しみの先へと
届けたいこの手を
Betrayal of the Battlefield
Beginning of Catastrophe
突き立てられた
断罪のSword
「正義」の名の下
捧げられたLover
屍を抱え
紅に染まる
Forgive us our sins
Save from the dark
醜く歪む
Unchained Beast
Jealous of rival's honor
Beginning of long rebellion
力を求め
闇が嗤う
憎悪に狂った
尊大なプライドは
屍の上
紅く染まる
Forgive us our sins
Save from the dark
怒りに身を任せ
叩き潰せ
切り裂かれた胸
隙間満たす血潮が
鮮やかに燃えて
全てを焼き尽くして
灰となれ
Betrayal of the Battlefield
Beginning of Catastrophe
突き立てられた
断罪のSword
「正義」の名の下
捧げられたLover
屍を抱え
紅に染まる
全て捧げても
二度とは還らず
切り裂かれた胸
隙間満たす血潮が
鮮やかに燃えて
全てを焼きつくして
残された俺は
泣くこともできず
あてもなく 立ち尽くす
この命よ灰となれ
雪の上に振り撒いた血が官能的に溶ける
凍える身体を手繰り寄せては爪痕が増える
この命は刻みを止めて悪の自覚に患う
今もまだ震える、声を殺してただ
頬を伝うその涙には気づかないふりで強がっている
この体を流れてた暖かい記憶に縋る
牙を剥いてすり減った心を守るための誇りと
もがいては空を切る腕に想い出す
孤独を
暗いこの道をひとり
交わることもない
赤に染まる世界
もう見たくはない
嘘で塗り固められた私は幼子のまま
今でも救いの手を待ち続けている
乾いた喉を
潤すことさえ
黒い影に意識を落として
揺らぐ脚に杭を打ちつけて
立ち尽くす
暗いこの道をひとり
交わることもない
赤に染まる世界
もう見たくはない
御伽話に願った私は幼子のまま
今でも救いの手を待ち続けている
重ねた罪が
焼きついてる
インストゥルメンタル(歌詞なし)
インストゥルメンタル(歌詞なし)
五月蝿い
癇に障る声で笑い悦に浸る
群がる矮小へ洗脳
偽りの全能謳う
傀儡
劣等に暗い地を這い Soak and cry
飽きもせずに今日も繰り返す
I can't stand any more pain
Go mad
It's just like hell
Get the fuck out of my sight please
It's time to fall
嬌声
亡骸の上で腰を振る聖者は
見下し踏み潰しては
偽りの賛歌に善がる
泥を投げる綺麗なままのお前へ
Gleed will bleed
脚を掴む手に気付かない
I can't stand any more pain
Go mad
It's just like hell
Get the fuck out of my sight please
It's time to regret
I will revenge on you 制裁を
ほら笑ってみろよ
I wish you're all dead 終焉を
もがいてみせろよ
積み上げたその罪は
今脚を引きずり込む
逃れられないKarma
I will revenge on you 制裁を
ほら笑ってみろよ
I wish you're all dead 終焉を
もがいてみせろよ
そう、繰り返す憎悪に暗い
希望を求めて
I will revenge on you 制裁を
逃れられないkarma
想像する未来に病む
静寂を埋めるFear
夥しい数の迷路
その先に光は射す?
明日を求め選ぶ枝道は、深く霧の中
I pray for silence.
I pray for penance.
相対する声に衰退
擦り減るこの生に問う
乱立的未来へと謳う自己愛的賛美歌
意味を求め命を語れば、掴める気がして
I pray この声は
I pray for fate.
ひたすらに夢だけ描いて
目指すは霧の向こう側
果ての見えない道を
このまま進めば
何かが見える?
その先に望み願う明日は…
想像する未来に病む 静寂を埋めるFear
夥しい数の迷路 その先に光は射す?
明日を求め選ぶ枝道は深く
今もまだ夢だけ描いて
目指すは霧の向こう側
果ての見えない道を
このまま進めば
いつかは見える?
その先に望み願う結末は
夜の零とその黒に希う
この夢に留まる静に這う
行く宛の無い命の埋まる終幕を探す
錆びた生と交う
祈りを喰らう闇に待つテーゼは一体
どんな意味を持つ
What were we born for
What will we die for
Why can't we love what we want to love
Void envelopes all
燦々たる太陽 性善と傾倒
惨憺たる排膿 性悪と心中を
慣れた創造と破壊を繰り返す
遊戯のような世界
その声ひとつ生命さえ捧ぐ従順な死骸
媚びて忘却にヘラヘラ
その愛想笑いは一体
どんな意味を持つ
What were we born for
What will we die for
Why can't we love what we want to love
Void envelopes all
燦々たる太陽 性善と傾倒
惨憺たる排膿 性悪と心中する
裁断を
歪な贄と繰り返す罪の地に捧ぐ
争いの花束を
合わせ鏡に連なる獄の声、運命の中
ただ孤独の目に佇む、死に別れた
The endless regret
知りすぎる瞳は涙の流し方も
忘れてただ揺れる
その手に宿る業火に嗤う鮮血の未来
積もる灰から産声を上げる羽根に
アンチテーゼは一体
どんな明日を待つ
I rise, rebel
I break the chains of fate
Let there be light past fear
(何もかも全て無価値な灰)
失っても縋る
あの約束の情
哀裂けた狂、理想、後悔と揺れる憎
狂い始めた鎖と伝う
崩れゆく旋律へと
7つ目の音色にただ怯えて耳塞げ
真実の旗を青天に掲げ
血に濡れた霹靂と聲は鳴り止まぬ
REBEL
Beside despair, wait for the end
このまま
二つ重ねて、見えた歪な嘘
祈りは堕ちて呪いへと
明日に願う君の眠る
夜の地に捧ぐ
新たな朝
合わせ鏡に連なる獄の声、運命の中
ただ孤独の目に佇む、死に別れた
(The endless regret.)
The answer is rebel
後悔と刻まれたトラウマ
崩れ落ちた日々が雪崩れ込む
ああ、この魂(こころ)は
Slave of fate
Shout from my grave
My sight is filled with death & fear
From grave
Shout from my grave
後悔の狭間
鮮明に残っている記憶は一つ
瞼の裏に宿る
残酷にただ流れた赤
Memories are smeared with blood
どこにも安息など無い
As if in a nightmare for so long
枯れ果てた世界の中で一人立つ
その心まだ折れることなくただただ
痛み悲しみの日々さえ誰かのため?
愛すべきものさえも
この手にかけて…。
断ち切れない眼前の凄惨
とめどなく溢れ出す
いつか見た
ああ、この記憶は
Slave of fate
Shout all my brave
Assault all enemies in front of you
From grave
Shout from my grave
ただ震えていた
Pray for the end
What is this bloodshed for
Pray for the end
Will death give me that answer?
Slave of fate
Shout all my brave
My glory days are shattered
Flash back
Shout from my grave
成れの果てに堕ちた
これが私か…?
朽ち果てた荒野の中で一人立つ
かつて背負いし世界は既に泡沫
腐り堕ちた手に抱えていた祈りのカケラ
守るべき者は全て
儚く砕けた
理解者は浅はかな理想を
水面にうかべては
空へとその身を染めている
加害者は鮮やかな嘘を
身に纏いながら救いの名を騙る
Truth wears its disguise
捻れ混ざる陽、月、影
穢れ堕ちる(幻想)ゆめ
溺れて
夜に魂(こころ)を探せば
この儚げな光さえ
抱え込むよう抱きしめ
朝にこの目を凝らせば
こんな眩しい世界から
何かを見つけられたの?
ここに、何を求めた
ひび割れた空の下で
嘆く涙の答え
初めからそれは
押し付け歪む理想
霧が晴れた足元は
積み上げられた瓦礫が
夜に魂(こころ)を閉ざせば
この痛みさえ和らげて
泣き叫ぶこともないの?
朝にこの目を焦がせば
こんな悲しい世界さえ
見えないままいられたら
終わり、朽ちる時まで
俯き影の落ちた手に何かが混ざる
命が流した明日は
色褪せていた
もう戻らないものだから
情に食われた太陽の目が
おぞましく笑う闇夜月と交う
この声は憎悪に濡れ届かないのか
無様にも取り残されたこの命は
叫ぶ 終焉を
Under the sun
Under the blakend sun
Under the sun
叫ぶ終焉を
この手が全てを傷つけていくのを眺めてるだけ
貴方を失うあの日の景色が焼きついたまま
悲しみを連鎖に繰り返す
すり減らしたこの生命は
その理由も忘れたままで
痛みか快楽なのかも
分かり合えず手折り合う花
この手が全てを傷つけていくのを眺めてるだけ
貴方を失うあの日の景色が焼きついたまま
あの日君は微笑んでた
壊れていく僕の隣で
撒き散らす憎しみに
焼かれてたはずなのに
Still in my heart
もう届かない
Still in my heart
伝えたい言葉
今は思い出せるさ、あの日の言葉
この胸の想いも消せないまま
あなたが奏でる世界
その音は今も、胸(ここ)に響いてる
握ったこの手のひらは離さない
この地で2人で眠れるのならば悪くはないか
世界で僕らの時間だけがここに、残されたまま
Still in my heart
I'll be with you
愛想笑いに慣れて 忘れたフリのpain
声を殺しうつむいて 傷だらけの羽をもぐ
その手はいつでも壊せるはずの今を
錆びついたその鎖に
しがみついたまま明日嘆く
見上げることには慣れた
羨むことにも慣れた
死ぬまでこの場所から
一歩も進めないままで
足下に積もる腐り落ちた羽根は
ああ、このまま終わりが訪れる時まで
そこから遠くを眺めてるだけで
何が見える?
その命は何かが掴める?
燃え尽きるまでに。
ああ、いつしか願いを見失った
あの日の俺がまだそこにいる
ああ、このまま終わりが訪れる時まで
そこから遠くを眺めてるだけで
何が見える?
その命は何かが掴める?
燃え尽きるまでに。
さあ、その指をかけて
すべてを見下すその俯瞰の嘲笑
濁った目は劣等に腐乱
無意識にも垂れて流す狂
晒し首に有象無象妄想を肥やす
Fuck off
羨望する情景さえ虚像へと歪む
Everything sounds like noise
How long will this hell last?
How long will this hell last?
Go to hell
偽りの言葉で俺を写す声は
闇に深く溶けてその眼を閉じた
傷を抉り快楽に浸る
絶望さえ都合のいいポルノへと歪む
蛆の様に湧いては食い散らかす惨状
Fuck off
時が経てば忘れ去られ使い捨ての娯楽
It's show time.
なぶり殺された心は
骸となりてその牙を剥く
偽りの言葉で俺を写す声は
闇に深く溶けてその眼を閉じた
縋り伸ばした手は何も掴めずただ
誰の目にも留まることなく堕ちた
欲を喰らい猛威をふるう
この汚れた生に問う
夜は暗い狂気を謳う朦朧のCrow
汚れた願いは十字に絡む
転がるその頭蓋の上
濡れた羽とUntruth
愉悦に歪むその顔は
この命の灯火が消えることさえも
どれだけ心を捧げても全てはその手の中
遊ばせる駒の囀りでしかない
取るに足らない
拝啓 見下ろすMy GOD
焦がれたその愛は無い?
傾倒する哀と廃退
慟哭にCrawl
頭の中打ち鳴る鐘
有象無象肥えた憎悪
杯の中を満たすは零度blood
腕を広げ、その身を焼く炎に魅せて
裂けた口が紅を浮かべ、憎しみと踊る
白い羽が姿を変え、祈りは堕ちて
苦く甘く囁いて、呪いへと誘う
ただひとつだけ見つけた
このすべてを終わらせよう
ただひとつだけ見つけた
この痛みを終わらせるため
腕を広げ、その身を焼く炎に魅せて
焼けた土と積もる羽根が、決別の答え
黒い羽が闇を落とし、底無き沼へ
抱く明日を腐らせて、優しさと微睡む
果てに見上げた空は綺麗な闇で
穏やかな夢へと安らかに眠ろう
朽ち果てた心に
残された言葉も
捨てられた時の贄
泣き叫び抱えた
赤子へと突き刺さる
闇写す瞳焼く
光の赤に
影さえも焼きつく
流れ落ち佇む
降り積もる(答え)は
色褪せた懐かしみ
ただ奪い合う
命さえ無価値にみえて今も
願い、虚に問いかけてみても
あなたは
花束に溺れて
悲しみに焼かれて
明日を見ることなく
ただ灰と散り行く
穴の空いた胸へと
そっと指を触れて
冷たく濡れた声
ただ意味もなくこぼれた
陰る現世は無価値に見えて今も
願い、虚に問いかけてみても
あなたは
花束に溺れて
悲しみに焼かれて
明日を見ることなく
ただ灰と散り行く
穴の空いた胸へと
そっと指を触れて
冷たく濡れた声
ただ意味もなくこぼれた
引き裂かれた未来へと
静かに落ちていく瞼に
サヨナラ…。